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カリキュラム
- 6 Sections
- 18 Lessons
- 期限なし
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- vol.1 インナーチャイルドの世界へ“生きづらさ”は幼少期の両親との関係、当時の環境や自分を取り巻いていた世界と深く関わっています。インナーチャイルドの世界は、そんな私たちの始まりの世界です。《前編》では、インナーチャイルドワークの基礎となる用語や概念を解説し、《後編》では、幼少期の傷や歪んだ信念、誤解を持ったチャイルドを癒した先にある、“ワンダーチャイルド”のパワーや、“怒り・悲しみ・恐れ・喜び”という4つの本物の感情についてのメッセージ、インナーチャイルドとの出会い方なども紹介します。3
- vol.2 無意識の痛みとギフトインナーチャイルドと和解していくことの重要性を解説します。“生きづらい”“現実がうまく回っていない”“負のパターンを繰り返してしまう”“無価値感、虚無感、自己存在が感じられない感覚”などは、無意識=潜在意識が関係しています。インナーチャイルドワークとは、この無意識に光をあてていくとです。“新しい自分”“知らなかった自分”“本来の自分”の姿を見据えながら、自分に優しく在ること、自分を愛すること、感謝することについて、さまざまなハートメッセージを使って理解を深めていきます。3
- vol.3 サバイバーからスライバーへ小児期逆境体験=ACEスコアなどのハートメッセージを使用して、幼少期から抑圧してきた感情や情動エネルギーを取り戻す大切さを紹介します。「もっと強い自分にならなければ」「人生は闘いである」「社会と関わることが恐い」などと感じている時、呼吸は浅く、疲れやすく、人と深く関わる感覚が分からない“サバイバー”を生きています。インナーチャイルドワークは、サバイバー状態から、本来の自分の人生を歩むスライバーへと成長することをサポートします。スライバーとして生きるために欠かせない、正常な境界線や共感について解説します。3
- vol.4 家族の心理学1〜愛の基礎としての家族“家族”と“自分自身”との関わりを解説していきます。自分自身の在り方は当然ながら、関係性の土台として存在する“家族”。幼少期の怒りや悲しみ、絶望や諦めないことで、当時の感情やエネルギーをそのまま今に持ち越してしまい、私たちの人生は過去に縛られたままです。また、インナーチャイルドワークの最大の山場であり、肝となるシェイム(恥や罪悪感)、“愛”ではないものを“愛”だと信じ込む“愛の勘違い”、母性や女性性、男性性とはどういうものかについても、深く解説します。3
- vol.5 家族の心理学2〜世代間連鎖する愛と痛み“家族”についてさらに理解を深めていきます。いま、あなたが受け継いでいる両親の質は、一体どこからきているのでしょうか? 母の両親、父の両親、そしてもっと前の先祖からも、“世界をどう感じるか”“愛とはどんなものか”という信念を引き継いでいます。このつながりが、どのように今のわたしたちに影響を与えているのかをじっくり理解していきます。あなたの愛を取り戻すエクササイズや、パートナーシップ、子どもの問題行動の大元になっている“肥大化した母性”など、大切なキーワードについても学びます。3
- vol.6 真の癒しの進め方癒しとは、ある日突然、魔法のようにすべてが良くなるということではなく、認知能力を育て、神経システムを整え、成熟したハートを育てていく継続的なプロセスで生じるものです。癒しが生じるとき、心と身体の両方が整っていきます。また、委ねること、運命に頭を下げること、ゆるしや愛とはどういうものかなどを学んでいきます。ここまでの学びで、成熟した親の存在や痛みの後ろにあるギフトの予感を自分の中に感じることができるはずです。3
真の癒しの進め方《後編》
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