Kさん
40代半ばに差しかかり、身体にも目に見えて変化を感じ始めたここ最近。
母も苦しんでいた「更年期」。
私が中学生だったころ、母がめまいを起こしたり、寝込んだりして体調を崩しているのを見てきていたので、漠然と「更年期を迎え、越える」ことに、恐れの気持ちが強くありました。
でも、ファシリテーターからの「本来、更年期障害という病気はなく、それまでの『やり残し』の課題が体に現れているというだけ。ここまでに、本能的な体の欲求に意識的になり、身体からトラウマをリリースできているなら、何も恐れることはない。
生理があるうちの女性の体は、身体の本能欲求が『お世話すること』にあり、エネルギーが自分のためだけではなく、産み・育むことへと使われる。閉経した後は、自分のためだけにエネルギー(血)を使えるということ。」という解説を聞き、やみくもに「更年期」を恐れるのではなく、自分の身体の変化をよく観察し、感じながら、自分のプロセスを信頼しようと思えました。
皆さんのシェアやワークを通しても、やってくるたくさんの気づき。
自分にとっても大切な時期に、皆さんと学びをご一緒できることをとても尊く感じています。
この先、いかに、本能的欲求に飲み込まれず、意識的に乗りこなしていくか?
更年期の入り口に、このPSCに参加できたことを嬉しく思います。
コースでは、意識的に身体とつながり、自分を立て直し、自己一致のプロセスを歩んでいきたいです。
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